25歳を過ぎてから酷い生理痛や生理不順に悩まされています

 

生理痛は10代の頃からあり、ピルを飲んでいた時期もありました。
ですが、ピルを辞めてからまた1.2日目は生理痛を感じるようになりました。
下腹部のズキズキとした痛みに加え、吐き気と頭痛が起こることもあります。
冬場は冷えるためか、さらに生理痛がきつくなります。
ストレスによる生理の遅れは26歳を過ぎてからです。
ストレスが酷く自律神経のバランスが崩れたような症状が出た時期に、生理も遅れてそれからずっと37日程の周期で来るようになりました。
37日周期はそこまで酷い生理不順ではないと言われますが、20代前半の頃は28?30日の平均的な周期でズレることなく来ていたので、やはり何か異常があるのかなとは思ってしまいます。
PMSは肌荒れとイライラです。
生理一週間前くらいから額にニキビができやすくなり、何でもないことで普段よりイライラしてしまいます。
PMSも25歳を過ぎてから感じるようになりました。
1年程前に婦人科検診を受けたときは子宮の病気なども無く綺麗だと褒められたのですが、いずれ妊娠・出産も望んでいるのでやはり不調があると心配になります。

 

生理痛は、人によって痛みの度合いも症状も様々ですので、本当の辛さは自分にしか分からないこともあります。
どうも身体の調子が優れないという場合には、ミドリムシに頼ってみることもおすすめです。
様々なミドリムシの効果を知れば、きっと驚くはずです。

身体を温めツボを押すことで和らぐものの、いずれは婦人科へ!

 

実際に試したものとしては、毛糸のパンツを履いたり半身浴などをして身体を温める、飲み物はなるべく常温のお茶か水にする、プラセンタサプリ、ツボ押しなどです。
生理痛がきつくしんどい時には、下腹部をカイロで温め、同時に三陰交というツボを押していると少し和らぐように思います。
プラセンタサプリ続けて飲んでいると生理痛がマシになった実感はありますが、質の良いものを選ぶと金銭的に厳しく長く続けるのが難しかったので、辞めてしまいました。
半身浴は身体のために今でも続けていますが、あまり生理痛が改善した実感はありません。
今後は、いずれ妊娠・出産したいと考えているので、婦人科へかかって生理周期が変わったことについてや生理痛の症状について、このままで大丈夫なのか診てもらおうと考えています。
ピルは毎日決まった時間に飲まないといけない、忘れるといけないなど大変だったので、今は漢方で体質改善をすることもひとつかと考えています。

こちらの記事も人気です